新米 那珂川の清流ホタル米 2㎏

¥900

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美味しさのポイント
那珂川の清流で育まれた甘み豊かな大人気のお米!きれいな水にしか住まないホタルが好んだ水田で
太陽をいっぱい浴びて育ちました。つや・甘味・粘りの三拍子そろったおいしいお米です。
食卓でもその炊き上がりはホタルのように輝きます。

炊きあがりの良さとほどよい甘みが特徴です。

自社農園の水田で育てられた新米です。苗から育て4月30日に田植えされたホタル米じっくりと育ち
黄金の穂を実らせました。収穫されたお米は低温熟成乾燥によりじっくりと乾燥され冷めても柔らかい
ふっくらとした良質米に仕上がっております。
コシヒカリ100%のホタル米の特徴、
それはなんといっても炊きあがりにあります。
炊きあがりのお米をご覧頂くとわかるのですが、
米の一粒一粒がピカピカ輝いていて見ているだけでも食欲をそそります。
また味はおかずいらずで、
ご飯をそのまま食べても米に凝縮された甘みのある米なのです。

那珂川の清流で育てられたホタル米

ホタルの住む自然環境の豊かな水田で育ったお米、その名も『ホタル米』!
茨城県北部に位置する城里町は自然いっぱいの田舎町。
そんな環境の中で育ったお米がホタル米です。
毎年、水田やその近隣を流れる小川には、
6月から7月にかけてホタルが飛び交います。
ホタルも気に入るほどの水田で育ちましたので、
この米を『ホタル米』と名づけました。
気になる味については兼ねてより那珂川流域のお米は、
県内でも品質・食味ともに多くの支持をいただいておりましたが、
2011年に行われました23年産米の旨さを競う「お米日本一コンテスト2011」にて、
同地域内の城里産コシヒカリが最高の最優秀賞に輝き、全国的に注目されています。


徹底した保存環境で一年中美味しいお米をご提供

徹底した保存環境を整える事により、
一年間を通しても収穫時期と遜色ないご飯をご提供することが実現しました。
■Q.玄米低温貯蔵庫とは?■
日本の多くの地域の農家では稲の刈り取り後、
もみ殻を取り玄米の状態で備蓄をしています。
そして従来の常温で保存する保管庫で貯蔵し、
必要な分だけそのつど精米をして食べています。
しかしその方法では長期保存に向いていません。
なぜならお米というのは収穫後も呼吸をしていますので、
梅雨時期から夏場にかけての高温多湿の条件下では活発にデンプンを消費し、
脂肪も酸化してしまい味が落ちてしまうからです。
そこで玄米の保管に最適な13℃前後の温度と湿度60~70%の条件を保つために、
玄米貯蔵庫での管理が必要なのです。
■Q.なぜ玄米低温貯蔵庫に入れておくと年中おいしいお米が食べられるの?■
A.気温15度、湿度50%以下で玄米の呼吸作用が抑制され、
脂肪酸の酸化とでんぷんの分解を止めて新米の時のおいしさを維持します。
また、精米する際には冷えた状態から急激に温めるとお米が割れる場合がありますので、
使う分だけ倉庫内から出したあとは常温に戻してから精米することをおこなっております。
そんな『ホタル米』を食べたお客様からは下記のような声を頂いております。

『ホタル米』を是非一度ご賞味下さい!

一度食べたお客様は必ずと言ってもいいほど、再度ご注文を頂きます。
これは実際にお客様が食べてみて、
『また食べたい!』
と思えるような商品だからなのだと思います。
まだ『ホタル米』を一度も食べた事がないという方は是非一度城里町が誇る、
『ホタル米』をご賞味下さい。
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