今注目の新品種ふくまるが10月1日に【嵐にしやがれ】で紹介されました。
お米の収穫が各地で終盤を迎えこの時期になると調整された原料玄米が桂農産にも たくさん入荷しております。 那珂川の清流ホタル米の原料も着々と入荷してきています。 そんななか、皆様におすすめしたいのが、茨城の新品種「ふくまる
お米の収穫が各地で終盤を迎えこの時期になると調整された原料玄米が桂農産にも たくさん入荷しております。 那珂川の清流ホタル米の原料も着々と入荷してきています。 そんななか、皆様におすすめしたいのが、茨城の新品種「ふくまる
今年は、例年以上の秋雨前線の停滞で全国各地で稲刈りが 思うように進んでいないようです。 こちら茨城県でもコシヒカリの収穫の最盛期を迎えておりますが 天候状態によりやや収穫が遅れてきています。 那珂川の清流生産部の方々の水
あきたこまちの次に城里町で収穫されるのが「ふくまる」です。 コシヒカリやあきたこまちよりも粒が大きく冷めてもふっくらとした触感が特徴です。 今年のふくまるは炊き上がりがとても綺麗なのが、最初に電気釜を開いた瞬間の感激でし
台風の前に何とか稲刈りをしていただいた茨城産あきたこまちが入荷いたしました。 茨城産あきたこまちは早生品種でひかりが強く炊き上がりのつやとひかりが特徴です。 今年のあきたこまちは魚料理などと相性がよさそうです。 茨城県の
先程、東京に帰宅するお客様がゴルフラウンド後に那珂川の清流ホタル米を 買いに寄ってくださいました。 本日、東京より茨城にゴルフでいらしたそうで、お昼に食べたお米がおいしかったので ゴルフ場で那珂川の清流ホタル米のことを聞
那珂川流域の水田には3日間、朝または夕方ににわか雨があり 恵みの雨となっております。 この出穂の時期に雨が降ることで水分だけでなくおいしさも降り注いでいるような気がします。 朝晩の気温差と日中の太陽の光が 那珂川の清流ホ
茨城産コシヒカリは出穂を迎えていますが、早生品種ふくまる・あきたこまち・一番星はだいぶ穂先が しっかりしてきました。こちらは茨城産ふくまるの水田です。穂先は昨年より長く米粒もしっかりとして います。米の粒も
八月に入り暑い日が続いています。茨城県各地のお米は順調に推移しているようで 地域ごとに多少差はありますが例年よりはやや早い推移で進んでいるようです。 茨城県産コシヒカリも順調で、県北地域のコシヒカリ、県央地域のコシヒカリ
もうすぐ、8月になります。これから1か月~2ヶ月が一番お米の 保管に気を付けなくてはならない時期です。 27年産の茨城産コシヒカリも28年産米の新米切り替えまで 保管に気を付けないと一気に食味が落ちることになります。 お
こちら城里町の水田はいよいよ出穂を迎えています。 出穂が始まると、その日、または翌日には開花・受粉が行なわれます。 開花といってもイネに、花びらないので 穂が出ると、すぐに籾となる 部分が開き、白っぽいおしべが出てきます